パートのお節介おばちゃんが我が家へ!来てくれたからには!
パートのおばちゃんと若い男の子のバイト・・・
パートとバイトという立場の存在が近いということもあろう・・・
意外と仲良くなってしまう・・・
また、パートのおばちゃんは若い男性を自分の子供、または弟目線で見がちで、お節介したくなってしまうのだろう。
仕事中の何気ない会話で、
彼女がいなさそう
毎日食べているのが偏っていたりしている
常に部屋が散らかっている・・・
等々若い男の子の情報を何気に仕入れる。
その男の子の母親目線・またはお姉さん目線でか、勝手に心配してくれるおばちゃん!
ある日、男の子がバイトお休みの日、いきなり部屋に呼び鈴が・・・
気づいたらなんと、日頃から心配してくれるパートのおばちゃんが来てくれた!
お節介おばちゃんは性の処理もしてくれる便利な存在!
日頃の生活を聞いていると心配になっちゃたから・・・なんて言いながら勝手に来てくれる・・・
男にとってはせっかくの休みなのに・・・と思いつつ、
もしかしたらこれだけお節介のおばちゃんだから、性のお世話もしてくれるのでは!?
と悪魔のひらめきが!出て来たのかもしれない!
片付けしてくれたり、
食事を作ってくれたり、
面倒で不自由だと感じていたことをやってくれて助かった思いだ・・・
そしてそのついでに悪魔のひらめき、下の処理も・・・
とおばちゃんに男の子が襲いかかる!
果たしておばちゃんたちはどのような反応を示すのか?
すんなり受け入れちゃうのか?
マジで抵抗するのか?
最初は否定の言葉を言うも結局は自分も抱かれたかった?
それはおばちゃんによって反応が違ったので、それを見るだけでも楽しみ!